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フォレスター
フォレスターの中古車を買う
中古車探しは販売店探しから始まる。
新車と違って中古は一台一台の車両それぞれ違いがあります。同じ車種の同じ時期に販売された車両でも使い方や走行距離、整備状況により程度は様々です。
従ってフォレスターの中古車を買うためにはまず信頼できる販売店を探すことが先決です。
素人であるユーザーにとっては最後は販売店を信頼して買うことになりますので、信頼できる販売店を選ぶことこそが中古車選びでもっとも重要と言えるでしょう。
ディーラー系の販売店は価格は高めですが、素性のわかっている車両(その店や系列店で新車で販売し整備してきた車両など)が入庫する確率も高く、
信頼性は高いといえるでしょう。
中古車専業店は玉石混合。規模も様々ですがディーラー系に比べて価格は安い場合が多くまた系列メーカーに縛られず在庫しているので、類似車種の比較がしやすいといえます。
RVやミニバンなどに特化した専門店も多く、知人の紹介を受けられる場合や購入者自身に自動車に関する知識がある場合は程度の良い車両を安く手に入れられるかもしれません。
カーセンサーnet
豊富な在庫情報からフォレスターの中古車を探せます。
Goo-net
30万台の豊富な在庫情報から検索できる。フォレスターの中古車を探すならGoo-net。
中古車豆知識:点検整備の時期と内容を調べる
整備手帳(メンテナンスノート)などに記入されている記録に目を通して、定期的に点検整備を受けたり消耗部品などを交換しているかどうかチェックしよう。記録簿以外にも、ガソリンスタンドや自動車用品ショップでオイル交換などをすると、記録シールを貼ったり、カードを記録簿にはさむこともある。車体まわりや車検証ケース内も探ってみよう。いずれにしても、詳細な記録が残っている車両は、走行距離が伸びていてもコンディションがよく、走行機能には大きな問題を抱えていないと推察できる。
フォレスターを高く売る
傷やヘコミはそのままでOK
そのままだと確かに査定が下がりますし、修理して売った方が高く売れますがその差額より修理代のほうが高くつくようです。
車検の残り期間が短くても大丈夫。それより日ごろの整備を重視。
マナーとして洗車はしておこう。大切に扱ってきたのが伝わるし印象は大事。
純正品は高評価!後付のパーツなども積極的にアピールしよう。しかし、相手はプロ。ウソはスグにばれます。修復暦などは正直に話したほうが好印象だし、下手なウソは痛くない腹まで探られることになるのでくれぐれも注意。
買取店にも販売ルートなどによって得意分野があったりします。少なくとも数件程度は見積を取り、他店の査定額を交渉材料にしましょう。